さて今日は、中戸川君と県のお墨付きを貰いに早速、窓口に行きます。

今、国の方向性が危うい中で、あえて国と県さえも、味方に取り組んで行きます。

これは、S社長のお陰です。

そしてそちらにも詳しい、中戸川君のお陰です。

早速のお水の会員希望をしてくれた、この前いらした足立区のMさんも有り難う。

今度は、しっかり個で、色々語り合いましょうね。


昨日は水源地に行きました。

伏流水の汲み上げがてら、トーラスで枝振りを出す広葉樹を中戸川君に指導しました。


そしてブナが作り出す水の道もお教えしました。

ドンドンブナがイトオシクなります。


アートテンを山に導入して、多くの増殖から恵みを頂き、それを雇用を生み出せるキアスムな企業に育てることも、いよいよ始まりそうです。

七月からの三ヶ月、踏ん張りどころです。

人生最後のチャンス、自我を更に捨てて邁進します。

福島のKさんIさんが創ってくれた、この美しいバッケージに負けないように、LLPが作り出す福祉とお山の再生事業の核になる、代行汲み上げ業務も更に自分に磨きをかけて、進んで行きます。

公共のお墨付きを頂いたなら、投資も確約してくれたS社長のご厚意にも、しっかりと結果を出してお応え出来るように、磨きに努力を惜しみません。

全ては、自分に問題があります。

変えれるのは、自分のみです。

それで始めて、回りが世界が変わります。

三十日の次の動きまでもやることが山積みです。

下の土地には、今年のある段階で、クラブハウス件自宅を建てるために、住宅金融公庫に申請を出せるような身分に自分の現在の位置を、以前伊豆に家を建てた頃のように、高めなくてはなりません。

その回りには、アートなストローベールやロケットストーブのモデルハウスを創ります。

これは、訪れた方の格安ゲストハウスにもなっていきます。

そして、地元の方がただの伏流水銭湯は、ワークで楽しみながら若者を巻き込んで、この現在の基地《みんなの家》に製作していきます。

当然、それと平行して、山間部の耕作放棄された農地を買い上げて、又は借り入れて、アートテンと男水伏流水で新しい農業を確立し、そのお水がこの現在の基地《みんなの家》に流れるように仕上げ、まずは、このイリの部落の四件のお家に伏流水を流して差し上げます。

これが来春以降、大忙しでの予定になります。

冬は男水を届けます。

夏は御所山の伏流水と、併用します。

そして、ある程度のお見せできるモデルを、世に広げるために来秋いよいよ《ナチュラルアートフェス》を開催します。

フンドシを更に閉め直して、向かいます。














Android携帯からの投稿