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大塚駅でしょう。

学生の頃バイトしていた時以来の下車かもしれないおよそ25年振りなのでしょうか果たして。

 

 

 

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北口からちょっと行ってちょいと曲がれば到るぼんごでしょう。 

 

 

 

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迷うでしょうそれが人生。

14時頃でカウンター席に9割くらいの客入り。

席はカウンター席のみで、壁側に立ち食いスペースもあるでしょう。

お持ち帰りのお客も次々に来店で人気店でしょう。

 

 

 

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豆腐の味噌汁はおかわり無料なにそれ住みたいでしょう。

 

 

 

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でしょう。

明太クリームチーズと焼きたらこ。

じっくり検討した結果のたらこ被り、センスないでしょう。

 

 

 

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焼きたらこからいきましょう。

具が隅々までいきわたっている感を伝えたい伝わりたい。

ふんわりやさしい握りで食感も良いでしょう。

食感だけで言えば、海苔がない方が良かったりもするよねでしょう。

けれども海苔好きだし、つまりこれがパラドクスなのでしょう知らんけど。

 

 

 

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明太クリームチーズは間違いないでしょう知ってた。

 

ランチタイム(15時30分まで)はおにぎり2個と味噌汁のセットが100円引きになる料金設定らしいでしょう。

詳しくは各自で調べましょう。

 

隣席のひとが「唐揚げ」言うててなにそれメニューにないやんどういうことなのでしょう。

卵黄の醤油漬けも食べたいしトッピングもしてみたいし再訪決定でしょう。

 

ご馳走様でしょうでした。 

 

 

 

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踏み切り向こうにたこ焼き屋の景色など上手く言葉に出来ないでしょう伝えたい伝わりたい。

 

2016年現在、Snapdragon、MediaTek(Helio)、KirinのCPUが入り乱れており、非常にややこしい。特に最近ややこしいのがSnapdragon 650とKirin 650である。どちらも型番こそ650だが明瞭に差がある。

各CPUをごく簡単に述べる。

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Qualcomm® Snapdragon™

Feature Phone時代からつちかったシェアのおかげでモバイル界の絶賛デファクトスタンダード中。アプリの互換性については他社CPUでは動かなくてもSnapdragonでは必ず動くというのが現状である。

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MediaTek(Helio)

Helioと名がつくものはミドル以上のモデルで、松下の普通のシェーバーとラムダッシュみたいなものと書くとわかりやすいか。HelioじゃないものはMT6753みたいな淡泊な型番のみである。FREETELや中華端末でやたらと目にする感じで、他のメーカーではあまり見受けられない。とはいえSnapdragon 200シリーズを積むくらいならMediaTekを積んでほしいと思うのは贅沢ではなかろう。

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Kirin(HiSilicon社)

HUAWEIの子会社HiSiliconが作るCPU。なのでHUAWEI端末でやたら見かけることになる。この欄を書くために色々検索したのだが全然資料が見つからなくて困った。

以下は性能一覧。AnTuTu基準は異論もあるだろうが大きく外れていないだろうということでわかりやすさを優先した。

Future

Snapdragon 653 (2016年末)
Snapdragon 627 (2016年末)
Snapdragon 427 (2017年)

Snapdragon 830(One Plus 4に搭載?)
Helio P15
Helio X30

フラグシップ

AnTuTu 100000~

Snapdragon 821(Google Pixel・Xiaomi Mi 5sなど)
Snapdragon 820(Mi5など)

ハイエンド

AnTuTu 80000~

Helio X25
Helio X20 (Xiaomi Redmi Note 4)
Kirin 955 (HUAWEI P9)
Kirin 950

これは文句ないはず。P9は現時点で59,800円と値段も結構なものだ。
X25はぎりぎり10万届かず。

ミドルハイ

AnTuTu 70000~

Snapdragon 652
Snapdragon 650(Redmi Note 3 Proなど)

Snapdragon 652はZenFone 3 Ultraに搭載。
Snapdragon 650は爆熱で評価最悪のsnapdragon 810に匹敵する性能(グラフィックは劣る)。とにかく異常に評判がよい。

ミドル

AnTuTu 50000~

Snapdragon 625(ZenFone 3無印)
Helio P10
Helio X10(Redmi Note 2)
Atom x3-Z8300(ソース:https://www.youtube.com/watch?v=QRWp3CMm810)
kirin 935
kirin 925
kirin 650(P9 Liteに搭載、ソース:https://www.youtube.com/watch?v=t4GJlj4ywJc)

Snapdragon 801より上というところ。Helio P10はX10より10%アップくらい。P15はP10よりさらに10%アップ。デレステをするならこのあたりからという報告をよく見る。

ミドルロー

AnTuTu 35000~

Snapdragon 430
(ソース:http://unwire.hk/2016/06/06/lg-stylus-2-plus-review/review-2/)

MT6753
Snapdragon 615

Snapdragon 430はAnTuTu 40000ぴったりでSnapdragon 800とほとんど同じ(AnTuTu V6)

※当然GPU周りが全然違うのでゲーム用途か事務用途かで体感は違う

なおSnapdragon 800は中古で1万円を切っているのでこれらの搭載端末を2万円オーバーで買うのかと考えるところである。LINEしか使わないならこれでも過剰性能。

エントリー

AnTuTu 23000~

MT6735
Snapdragon 410
Snapdragon 400

3Dゲームはキツい。自身がZenFone 2 Laserを薦めないのはそういう理由である。パズドラ・モンストあたりまでならなんとか。

ローエンド(別名ゴミ)

Snapdragon 200などの200系

いくらなんでも買ってはいけない。端末デビューとしても不向きである。絶対にLINEしかしない、というなら良いが。

「バクシーシ」という言葉をご存知でしょうか?

「施し」とか「喜捨」とか、まあストレートに言うと「金くれ!」「お恵みを!」といったところでしょう。
僕はずっとヒンディー語だと思っていたのですが、エジプトでも頻繁に使われるそうなのでイスラム圏から生まれた言葉なのかもしれません。教えてエロい人。
 
話を戻して、昔僕が訪れたインドではこの言葉を聞かない日はありませんでした。
街を歩けば「バクシーシ」、飯を食いにいけば「バクシーシ」、鉄道に乗ろうとすれば「バクシーシ」......どこへ行っても「バクシーシ」。
 
それだけ街中至る所に物乞いがいるということでもあります。今はどうなんだろうか。

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ある者は乳飲み子を抱え、ある者は象皮病で膨れ上がった身体をこれ見よがしに僕の目の前に見せつけながら、ある者はライ病で失われたと思われる指の無い手で僕の肩を叩きながら。
唱える言葉はみんな「バクシーシ」。
 
ある駅で鉄道を待っていた時は、両脚が失われ手作りの台車に乗りながら、どこまでも追いかけてくる物乞いに恐怖を感じながら逃げ惑ったこともあります。
 
彼らは「バクシーシ」と言うときになんの引け目も感じていないかのように、こちらの目をじっと見て、胸を張って要求してきます。「金よこせ」と。
僕が断ると「なぜだ?」と問い返してきます。
 
日本人の感覚だと「右や左の旦那様、哀れな乞食にお恵みを...」というセリフ回しにあるように、こういう場合はあくまでもこちらの慈悲を乞うているのであって、偉そうに「金よこせ」「なぜお前は金をよこさないのだ?」と言われるのは感覚的に非常に違和感があります。
 
僕も初めは彼らが怖くて仕方ありませんでした。
なぜ彼らにお金を渡さないのか、その理由が自分でもよくわからなかったからです。
 
僕はもちろんその当時から裕福ではなかったし、安宿に泊まって現地の人が通う食堂で毎日カレーを食べて節約しながら旅を続けていたけれど、彼らから見れば飛行機に乗って遠くの国から来ている人間というだけで、十分裕福だと思われてもしかたないと感じました。それくらい貧しい人たちを多く見かけたから。
 
彼らにとって金を持っている人間から金を受け取ることは当然の権利。
インドのように貧富の差が極端な国なのに、国による制度としての所得再配分という仕組みはほとんどなかったのでしょう(不勉強のため現在はどうか知りません)。
持っているものが持たざるものに対して施しをするのは当然の義務であり、受け取る方としては当然の権利なのです。ある意味それで成り立っている。
 
でも僕はインドに滞在中、彼らにお金を渡したことは一度もありませんでした。
あまりにもしつこく付きまとわれて意固地になっていたこともありますが、ひとりに渡してしまうと他の大勢に渡さないわけにはいかなくなってしまうのが怖かったからです。
 
彼らに囲まれて「なぜあいつには金を渡して、俺たちにはよこさないのだ」と詰め寄られるのが怖かった。
 
だからどこへいってもいつも逃げてばかりでした。
目の前に立ちはだかられようと、袖を引っ張られようと、ずっと後ろからついてこられようといつも逃げていました。
 
 
先ほど僕はインドに滞在中、彼らにお金を渡したことは一度もありませんと書きましたが正確には1人だけお金を渡したことがあります。
 
彼は毎日、道端の同じ場所に転がっていました。そう転がっているのです。
彼には両腕も両脚もありません。道に放置されて身動きが取れない彼の横にはお金を入れるための缶が置いてあるだけです。
彼は「バクシーシ」とも言いません。
どこを見つめているのかわからない空虚な顔で毎日そこに転がっているのです。
 
手足のない彼は当然自分では動くことができないはずです。日中もずっと転がったままでしたから。
でも早朝から日が暮れるまで、毎日同じ場所に置物のように転がっている彼は夜には見当たりません。
 
街で出会った旅慣れた人に聞くと、早朝に誰かが運んできて日が沈む頃誰かが持ち帰るそうです。
そして彼のような物乞いはもともと手足がないわけではなく、物乞いの元締めのような組織があって、その組織によって手足を切断され物乞いの道具として利用されているのだということでした。
 
その話が事実かどうかはわかりませんが、両手両足を無理やり切られて、毎日道に転がるだけの人生。そしてそれが当たり前のことになっている人生。考えただけで気が重くなります。
 
彼は、僕が毎日火葬場を見にいくために通る路地の入口に転がっていたので、僕は横を通るたびに缶に小額のコインを入れていきました。
それが物乞い組織の収入にしかならないとしても。そして僕の自己満足にしか過ぎないこともわかっていたけれど。
 
その当時、国内だけで普通に生活していた時は気がつかなかったけど、インドに来てみて日本って幸せな国なんだなあと思い知りました。
日本では様々な制度上・運用上の問題点はあるにしても所得の再配分の仕組みがある程度存在しており、物乞いが街にあふれることもなく、両手両脚を根元から失い道ばたに転がされていた彼のような人間を目にすることもなかったのですから。 
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何もすすまない日…。

今日はそんな感じです…。

台風が近づいていて強風域に入っているこちら。外は風がピュ~ピュ~いってて、なんだか片づけする気が起きません…。私のシンプルな暮らしへの道は、すでに始まっているともいえるけれど、途中、停滞してしまうことが多々あります(笑)

 

私、自宅で旦那の仕事の事務的なお手伝いと、在宅ワークをしていますが、仕事かかえているのに、こっちもすすみません……。シンプルなインテリアにしていったら、こういったことも少なくなると思っていますが、大まかな目に見えるモノの片づけはすすんでいますが、細かなモノは全く手をつけられずにいます(コードのごちゃごちゃとか…)

 

と、ぐだぐだしていますが、今日は無駄な抵抗(片づけ)はやめて、締切に追われている仕事に没頭したいと思います。ふぅ…。

 

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こんなにお金に苦しむなんて、誰の役にも立っていないから。

 

生まれた時は、平等にゼロからスタートしたはずなのに。

 

同じような顔をして生まれたはずなのに。

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どこかで、私は道を間違ってしまった。

 

もう、書くのやめようかな・・・

 

 

 

生きるのが辛くなったら、あなたは何をしますか?

 

 

それでも、生きなきゃならない。

 

 

前の日記を見てみる。

 

 

minimal18.hateblo.jp

 

 

 

しんどい夜、生きる意味を知りたい。心の健康が欲しい。

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ 

今週のお題「いま学んでみたいこと」

わか7(な)days

2018/04/09

葵わかなカレンダー発売記念 お渡し会 「わか7(な)days」

 

 てなわけで、だいぶ前の話になりますが(笑)、葵わかなのカレンダー発売を記念して(というか販促かねて)1週間ぶっとおしで行われたカレンダーお渡し会「わか7(な)days」に何回か行ってきました。とりあえず、24日、28日、30日の3日間。ほんとは27日もチケット買ってたんですが、都合で行けず(泣)。

 

 まずは24日。予想はしてましたが、常連つうかコアなファンの集い的なノリで、私の居場所じゃない感半端なかったですが、なんかもう慣れてきた(笑)。

 今回はあだ名をつけてもらい、それを紙に書いて渡してもらうっつう企画で、わたしの番はサクッと終わり、あとはファンとやりとりしてる葵わかなをずっと見てる構図。これがいい(笑)。とにかく近くでずーっと葵わかなを見てるってのもいいんですが、なんかファンとのやりとりの妙なほのぼのさも和みポイントというか。ちとキモいな(笑)。

 

 

 で28日。この日はカレンダーのどこか1日にマーク&そのカレンダーページにサインをもらう回。まあとりあえず誕生日だよね、もらうといえば。

 てな話はどうでもいい、それよりこの日は整理番号なんと1番。こういう番号関係ない時に1番とか意味ねえ、、、と思ってたら、今日はテレビと雑誌の取材が入るってよ!

 で、その取材向けのスペシャルゲストに南海キャンディーズの山ちゃんが1番目のお客さんとして登場。ちょっと待て、その流れで次わたしかよ!なんかみんな見てるんですけど!でもって、葵わかなちゃん含めてみんな妙に緊張してるんですけど?!

 まあでも今さらどうにもならず、テレビカメラと雑誌の取材陣が取り囲む中、葵わかなちゃんにカレンダーの任意の日(ありきたりですが誕生日選びました)にマークとサインを書いてもらい、握手してもらってわたしの番終了。

 その後しばらくして取材陣が去ってからは葵わかなちゃんの緊張もとれて和気あいあいと進行。

 わたしは自分の番終わってからは、一番前に陣取って(番号1番の特権を最大限利用してやったぜ)、イベントを堪能。めっちゃ近くて最高!(笑)

 しかし、バスツアーでもナタリーの記事にアホヅラ晒してましたが、今回はどうかね。中学生(卒業したけど)の女の子にサインもらって喜ぶキモヲタおっさん代表として晒されるという栄冠を見事獲得できるか?

 (後日テレビ(スッキリ)みました。奥の方で関係者っぽく映ってた(笑))

 

 

ラストは30日。最終日は渋谷のシダックスにてカラオケ会。

 カラオケ会とはいえ、まあ基本的に葵わかなちゃんが一人で1時間歌う感じ。

 近くで歌ってるのを観れたのはいいけど、なんかあまり親しくはないグループでカラオケ行った時のような微妙ないたたまれなさが若干あった(笑)。

 歌は乙女新党も2曲歌った(これはファンがリレー方式でワンフレーズずつ一緒に唄う方式)けど、それ以外はエビ中、けいおん、ラブライブ、セカオワな選曲。エビ中盛り上がりすぎ(笑)、さすがスタダ所属。

 なんか、バタバタつうか慌ただしく1時間のカラオケ会が終わった感じで感慨めいたものはあんまなかったですが、こういうのもたまにはいいですかね(笑)。

こんばんは!

マヤ暦ライフクリエイター ☆山下千草です。

いつも当blogをお読みいただき有難うございます。

以前エントリーした「and MAYA的紋章考察」のまとめを作ってみました。

あくまで私の各紋章の捉え方、紋章考察なので「and MAYA的」としています。

この紋章は必ずこう!と決めつけるものではありません。正解はありません。

まわりにいる、いろんな紋章の人たちのことをよく見て、よく知って、お互い尊重し合えると素敵ですよね☆

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20の紋章、4つの色

【赤い紋章】

既存のものに満足せず、自らの内に湧き上がる創作意欲や開拓精神に従い、新しい物事を始めることが多い。常識や習慣の中でおとなしくして生きることには耐えられない性格ではあるが、決して既存のものを認めないのではなく、それらに飽き足らないだけ。

必要以上に押さえつけられると欲求不満が募ったり、自分は世間に適合できない出来損ないなのではないかと自信喪失したりしてしまう。

しかしその内から湧き上がってくる新しい活力こそが世界を進歩・変化させていくエネルギー☆

もしも周囲が認めてくれなくても、あてもなく反抗するだけではエネルギーの無駄遣い。他からの辛口の評価も、現在の自分の未熟さに対する正当な評価と受け取り、不満のエネルギーを自分の目指す方向に絞り込み、未来に向けて蓄え、技を磨くということも必要。

www.mayareki-muluc.com

【白い紋章】

すべてを自らの手で新しく創るより、周囲にある好ましいもの、素晴らしいものを人々に紹介し、広めていくことに長けている。当人の意識、無意識にかかわらず、人と人とを結び合わせたり、組織と組織とをアレンジし融合させるセンスと適正がある。

「赤」の人たちが新しく創造したものに洗練された感性で精神を吹き込んでいく、広い意味でのコーディネーター☆

自分の内面を好んでは人前にさらさない点と、普段の明るさやフットワークの軽さ、しかし、実は批評眼に優れ、見た目よりずっと論理的思考力を持ち、また愛情豊か。

「白」がいなければ血の通った情報はなかなか広まらず、またパーティーやイベントなどの出会いの場は、なかなか華やかかつスムーズに進行しない。

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【青い紋章】 

「青」の人たちがいなければ世界が回らないとまで言われるほど、しっかり地に足着いた現実的意識の持ち主。また応用力やバランス感覚に恵まれており、しかも頑張りやであるという、プランや企画を実現させるためには不可欠な人材。

実社会で活躍し続ける気力と体力、そして職能としての技術や知識を持っている。

ただし現実的であるあまり、言葉や行動が当人の意に反して重く受け取られ、苦労性であると見られたりもする。しかしそれに反発して必要以上にクリエイティブな世界や専門的な学問にこもろうとしても、やがてムリが露呈するはめに。

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【黄色い紋章】  

よく取れば学究肌、悪く見ればオタク。落ち着いてもの静かに見えたり、常識をわきまえ控えめで知的な人に思われたりするちょっと得なタイプではあるが、その実、とても子供っぽいところがいつまでも消えずに残っている。

料理、スポーツ、学問、芸術…。とにかく自分の本当に好きなことをコツコツやり続けることが生きがいであり、またそれが似合っている。

一見バラバラな出来事やデータを、分野横断的な視野でその共通性や大きな関係性の中で捉え、それらを完成、統合させる能力の持ち主。

それまでのことをまとめ、次の始まりに託す役目がある。

「黄色」の人に現実に妥協して人並みな生き方は似合いません。

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マヤ暦ライフクリエイター☆山下千草

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お問い合わせ、ご質問はお気軽に!

mayamuluc249☆gmail.com

☆を@に置き換えてください

 

旅路となかま

2018/04/09

 

ただの集まり、ただの戯れ。

 

目的も無く、ただ単に ともに歩み進む者同士

 

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1人増えては、2人欠け

 

1人、また1人と道違えたり、消え去りと

 

それでも、まだ私たちは

終着地まで ともに旅を続ける。

従姉の息子ちゃんがお酒が飲める歳になりました